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アポスティーユ

アポスティーユは、文書をつくった国と文書を受取る国の両方が、ハーグ条約加盟国である必要があります。どちらか一方が加盟国でなければ、アポスティーユの制度を利用することが出来ません。今回は、相手国がハーグ条約加盟国だったので、外務省へ行きました。
外務省へいってもらいますが、あの門をくぐるのに、一苦労しちゃいました。何度、アポスティーユが必要だといっても私の日本語がダメだったらしくて、単に怪しい外国人になっちゃったみたいです。
アポスティーユは、私の本国で使う書類に、日本政府の証明をもらうものですが、幸い私の本国(デンマークです)は、ハーグ条約の加盟国でしたので公印確認でなくて済みました。
外務省の証明班は、アポスティーユをもらう部署ですが、私が最初だったので緊張しましたが、うまくいきました。